グーオク トラブル

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車に詳しければ問題なし

グーオクのトラブルを調べてみると、
車を納品したけど振込がなかったなど、
大きな問題が起こることはごくごく稀のようです。
ヤフオクのような個人取引とは違い、
専門業者が買い手ですのでトラブルもなく安心できそうです!

車の内装の写真相場以上で車を売れてよかったという人の声も多く聞かれ、
売却を検討している人におすすめの選択肢といえますね。

ただし、車に詳しくない私にとっては、
設定が想像以上に難しく感じる部分がありました。

例えば、高く売るためには、
丁寧に写真を撮影する必要がありそうな気がしています。
(写真の上手い下手ではなく、買い手に伝わることが大切?)。

車の写真また、車両の状態については、アピールポイントを織り込みながら、
正確に記入してく必要がありそうです。
車を引き渡したあと、キズがあったということで、
落札価格から減額になるというケースは、
多数派ではないにしろ、全く例がないというわけではありません。

原稿用紙10枚まで記載できるようになっています。
トラブルにならないためにも、
この点には注意をしておいて損はないかもしれません。

また、オークションの落札額の設定も、
相場を知らないと不安ですよね。
グーオクは、信頼できるサービスだと思いますが、
車に詳しい友人にアドバイスをもらいながら、進めていければさらに安心だと感じました。

車にそれほど詳しくない場合は、一括査定を利用するのもいいと思います。
一括査定とは、1分程度で終わるような簡単な項目を入力するだけで、
複数の買取業者の査定に一発で申込める無料のサービスのことです。


こちらの「かんたん車査定ガイド」を利用すると、各業者の査定の前に、
まず、車種・走行距離などが同じ条件の車の概算買取額が表示されます。
つまり相場がわかるというわけです。

相場が表示
こちらは、プリウス(Sツーリングセレクション)、色はホワイトの実際の例です。
108万〜139万と、査定額に30万円以上の差が出ているのがわかりますね。
ということは、139万前後で売れたらよいという目標ができます。


相場がわかったところで、
複数の会社(平均3〜6社程度)から、メールや電話で返事が届き始めます。
この時におよその買取価格を教えてもらえますので、
反応を見ながら気になった業者に、実際に査定をしてもらってください。
これは、業者の店舗に出向いても、
自宅まで出張してもらっても、どちらでも大丈夫です。

女性営業担当イメージそして、エンジン状態、傷やヘコミ、タバコの臭いなど、
車の正確な状態をチェックしてもらった上で、
最終的な査定額を算出してもらいます。
査定自体は10分〜20分程度で終わるので、
1日で3社程度にまとめてみてもらうと効率が良いです。

そして各社の査定が出揃ったところで、
サービスも含めて比較。
最後は、もっとも良い条件を提示してくれた業者に
売却するという流れになります。


もちろん、必ず売る必要はありませんし、
必ず業者と会わなければならないというわけでもありません。
断る際には、他社のほうが高かったといえば、問題ありません
(うまくすれば、この時、査定額がさらにアップします)。


一括査定「かんたん車査定ガイド」のメリット

  1. パソコンから1分程度で入力できることばかりなので誰でも簡単に申込める
  2. 入力して1秒で概算買取価格(相場)が表示される
  3. 複数の業者に一括で査定を依頼できる
  4. オークションのように競争原理が働くので、査定額が高騰しやすい
  5. 売却する業者を自分で選ぶことができる
  6. 最低落札額を超えたら必ず売らなければならないオークションと異なり、
    最終的に売らなくても構わない

なお、査定してくれる業者はガリバー、アップル、カーセブンなど。
大手が中心ですので、安心して利用できるサービスです。

グーオクを使って、オークションを成功させる自信のない人は、
と両方やってみるのもいいかもしれませんね。
また、中小業者とのやりとりが不安な人にもよいでしょう。
「かんたん車査定ガイド」は、大手が多数入っていますので、
いきなり高額査定がでやすくなっています。

直接、複数社に査定してもらうので、お休みの日が半日潰れるかもしれませんが、
その代わりちゃんと会って交渉できるので、
最終的には双方が納得した形で売却ができるのが特徴です。
最も高かった業者に売るわけですので、失敗はありません。

「グーオクのトラブル【落札価格から減額ってあるの?】」について

グーオクのトラブルを調べてみると、振込がなかったなどの例もありますが、詐欺のようなことはごく稀です。それでは、落札価格から減額になるというケースはどうでしょうか。この記事では、トラブルやリスクについてまとめてみました。